【カッコ良いワゴンはお好き?】熟成のボルボV60プラグインハイブリッド試乗!
内装・外装がオシャレすぎる! | VOLVO V60 PHEV ESTATE 2026
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内装・外装がオシャレすぎる! | VOLVO V60 PHEV ESTATE 2026
優しい乗り味と欧州車らしいしっかり感を両立!! モーターの緻密な制御のツインモーター4WD!! E-CarLife with 五味やすたか
ボルボの電動SUV「EX30」。先端テクノロジーを備え、コンパクトながら走行性能と機能性を両立するバランスの取れたエントリーモデルだ。今回、その中でもハイパフォーマンスを実現するAWDモデルに試乗した。舞台は雪国、新潟・上越妙高。舗装路だけでなく、雪道での走行を体験できたことは、このモデルの実力を理解するのに有意義だった。
・ボルボのコンパクトEV(電気自動車)「EX30」に加わった高性能版。 ・これで、EX30は5モデルで構成されることとなった。ベーシックな「プラスシングルモーター」(航続距離390km)、バッテリー容量を69kWhに増やした「プラスシングルモーターエクステンデッドレンジ」、インテリアや装備などの異なるこれまでの「ウルトラシングルモーターエクステンデッドレンジ」などに、この「ウルトラツインモーターパフォーマンス」と「クロスカントリーウルトラツインモーターパフォーマンス」などで合計5モデル。
ボルボで最も小さな電気自動車(BEV)「EX30」は、ウインターアクティビティの相棒として頼れるクルマ? 「EX30 クロスカントリー」で新潟県・妙高高原の雪道を走って実力を試してきた。
ボルボEX30の「楽しみ方」はコチラでも紹介しています
日本でも根強いファンが多い北欧、スウェーデンの自動車メーカー、ボルボの日本仕様は現在、主力のSUV、クロスオーバーモデルとステーションワゴンを展開。それもラインナップを拡大中のフルエレクトリックのBEV、そしてPHEV、マイルドハイブリッドの電動車のみを販売している。
ボルボ製EVのエントリーモデルとして登場したEX30。2023年11月のデビュー当初はシングルモーター仕様のみだったが、2025年8月にはシングルモーター仕様のグレードを増やした他、ツインモーター仕様に、よりSUVテイストを高めたボルボ伝統の「クロスカントリー」を追加。今回、そのEX30クロスカントリーを試乗する機会を得た。
一人で撮影しているチャンネルなので、走行シーンが少なめです。その分、内容は濃いめ? ぜひ最後までご覧ください。
2025年8月にボルボのコンパクト電動SUV「EX30」に追加された高性能AWDモデルが「EX30ウルトラ ツインモーター パフォーマンス」です。0−100km/h加速が3.6秒と、スーパースポーツ顔負けの加速性能を持ち、ボルボ史上最速のSUVにもなっています。そんなEX30ツインモーターは雪道ではどうなのでしょうか。新潟県・上越妙高から東京までロングツーリングをおこないました。
おしゃれで速い、だけじゃない。ボルボの最新コンパクト電気自動車(BEV)「EX30クロスカントリー ウルトラ ツインモーター パフォーマンス」に試乗したリポーターは、その仕上がりに、今の時代のBEVの正解を見たのだった。
今回、@DIMEではボルボ主催の新潟妙高高原から南青山のボルボスタジオまでの約400kmの行程を、電気自動車のボルボEX30 Cross Country Ultra Twin Motor Performance で走破するイベントに参加した。
ボルボのコンパクトSUV/EV、『EX30』に雪上で試乗。場所は新潟県の上越妙高駅を起点とした周辺の公道で、当日は雪が舞ってはいたものの路面はほぼドライ、時おり凍っている程度です。編集部ヒライがレポートします。
ボルボのBEV(バッテリー式電気自動車)のうち、最新の「EX30クロスカントリー ウルトラ ツインモーター パフォーマンス」に乗った! あらゆる道でわかった真価とは。『GQ JAPAN』ライフスタイルエディターのイナガキがリポートする。
ボルボのコンパクトな電気自動車「EX30」シリーズの中で、最も個性的な存在といえる「EX30 クロスカントリー」に試乗しました。最低地上高195mmで、システム最高出力428psのツインモーターを搭載するこのモデルは、SUVらしいソフトライドな乗り心地と、0-100km/h加速3.7秒という強烈なパフォーマンスを両立した“異色の存在”です。
派手さは一切ないものの、触れると分かる上質さ。触れる度に思わず「違いのわかる人の……」というCMのコピーが口を紡いでしまうのがボルボというクルマだ。 違いのわかる人には、ボルボの音も上質であることがわかるだろう。なぜならB&Wが手掛けているのだから。今回はボルボのフラグシップSUVに搭載されているカーエンターテインメントシステムを紹介する。
今や希少なプレミアム・ステーションワゴンであるボルボ「V60」は、魅力的な1台だった。『GQ JAPAN』ライフスタイルエディターのイナガキがリポートする。
ボルボのコンパクトBEV、EX30がグッと彩り豊かになった。SUVテイストのクロスカントリー(649万円)を新設定するとともに、標準モデルのバリエーションを、リン酸鉄バッテリーを搭載したエントリーモデルのプラス・シングルモーター(479万円)から、2モーターAWDモデル、ウルトラ・ツインモーター・パフォーマンス(629万円)までの全4グレードに拡大したのだ。
英語系YouTuberの華音が2026年1月5日、公式YouTubeチャンネルに公開した動画で、ボルボのエンジニアを助手席に乗せて渋谷スクランブル交差点を車で案内した。
華音です。今回は、ボルボのエンジニアを助手席に乗せて、 東京・渋谷をゆるっとドライブ&観光してきました
VOLVO EX30 Test Car:Ultra Twin Motor Performance 価格:¥6,290,000 全長×全幅×全高×ホイルベース:4,235×1,835×1,550×2,650mm 車両重量:1,880kg 駆動方式:AWD 動力源:モーター フロントモーター最大出力:115kW(156ps)/6,000-6,500rpm フロントモーター最大トルク:200Nm/5,000rpm リアモーター最大出力:200kW(2,72ps)/6,500-8,000rpm リアモーター最大トルク:343Nm/5,345rpm
登壇したのは、本国スウェーデンのボルボ「セイフティセンター」のトーマス・ブロバーグ氏。 約30年に渡ってボルボの安全研究・開発を手掛けるエキスパートだ。
免許を取り上げればいいって話ではない2025年11月の某日、記者はボルボ・カー・ジャパンによるメディアセミナーに参加する機会を得た。お題は「シニアドライバーの安全運転に関して」。講師は、ボルボの安全分野におけるシニア・アドバイザーのトーマス・ブロバーグ氏だ。
ボルボ・カー・ジャパンはスウェーデンの本社で約30年安全研究、開発を担っているトーマス・ブロバーグ氏を招聘し、『高齢ドライバーの安全運転』をテーマにしたメディア向けセミナーを開催しました。篠原政明のレポートです。
最新のOTAアップデートにより急速充電性能が向上したというボルボの電気自動車『EX30』。その実力を確かめるため、まずは約270kmを走行してバッテリーを減らしたのち、150kW急速充電器で受電能力をチェックしました。ボルボ・カー・ジャパンの担当者に伺ったOTAアップデートに関するボルボの取り組みとともにお伝えします。
ボルボ・カー・ジャパンは11月20日、東京都内で「高齢ドライバー」の安全運転に関するメディア向けセミナーを開催した。講師は本国スウェーデンから来日したブロバーグ氏。同氏は長年「ボルボ・カー・セーフティセンター」で衝突安全技術の開発に携わってきた。
ボルボ・カー・ジャパンは、全国のディーラースタッフを対象に、顧客満足度向上を目的としたセールス・ロールプレイコンテスト「VESC 2025」決勝大会を2025年10月27日〜28日に千葉県浦安市のヒルトン東京ベイにて開催した。
ボルボの小型電気自動車(BEV)「EX30」にファン待望の「クロスカントリー」が登場。車高を上げてSUVっぽいデザインにという手法自体はおなじみながら、小さなボディーに大パワーを秘めているのがBEVならではのポイントといえるだろう。果たしてその乗り味は? 【webCG】クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サー
ボルボのフラッグシップSUV、新型XC90(Ultra T8プラグインハイブリッド)を2台をじっくりと見る機会を得ましたのでCMF観点からのレポートをさせていただきたいと思います。
本格ヨンクほどのヘビーデューティ性能は使いこなせないし必要ないが、“なんちゃってヨンク”は性に合わない。高い日常性能を持ちながら、雪道やフィールドで頼りになるクロスオーバーSUVに乗りたい、と考えるユーザーは多いに違いない。新たに登場したボルボEX30クロスカントリーは、環境性能とSUVらしいオールラウンド性能を高めた待望のBEV。行動派の新たな選択肢だ。